月咲忍 を買ってお家に帰ろうのSMストーリー
月咲忍 を観ました。ヘルスに行くつもりでしたが、もう必要なくなりました。
長い廊下を探しまわって、ようやくトイレを見つけると、忍は慌ててパンティーを膝まで下げ、便器に腰を下した。「ごめんして、駄目なのよ。縄は解いてあげられないの」。「嘘じゃないさ。ほら、これを見てみろ」。目の前の鏡に、この便器にしゃがみ込んだ者の恥ずかしい部分を、より露骨に晒け出させる為らしかった。蛇は大嫌いな筈なのに、自分はその蛇の舌の動きの方に、淫らな感覚を呼び起されて、悶えているのだ。
バスを降りると、菊地陽子が迎えに来てくれていた。植木は壁際にあったテレビと、その下のビデオのスイッチをオンにした。
「フフッ、これは陽子用のアヌス栓だから、
